茨城大名誉教授の正保先生を講師にお迎えし、グループワークの授業を行いました。いくつかのゲームに取り組んでいくうちにみんな笑顔になりました。
理科室で飼っているめだかの卵をちょっと借りて、観察します。卵の中はどれくらい成長しているのか、みえたかな?
紅白に分かれ、スタート。じゃんけんをして勝てば次の人とじゃんけん。4回勝てば、カードが手に入ります。負けるとスタートラインに走って戻ってリスタート。シンプルなルールですが、子供たちは全力で楽しんでいました。