学校ニュース
音をたよりに広がる心の交流 〜居住地交流活動〜
筑波大学附属視覚特別支援学校から、本校学区に住む友達が一人、担任の先生と一緒に来校し、3年2組と居住地交流を行いました。身近な地域で共に活動し、互いの違いを知り、相手の立場に立って考えることがこの交流のねらいです。
音楽室で、リコーダーやタンバリンの音に合わせて体を動かしたり、挨拶を交わしたりし、和やかな雰囲気の中で交流が進みました。アイマスク体験では、見えないときほど音が大切であることに気づくことができました。また、視覚特別支援学校の運動会では、音を頼りに50メートル走ることを知り、子どもたちは大きな驚きと学びを得ました。心に残る交流となりました。
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- 更新日
- 2026年1月20日
1年生:むかしからつたわるあそびをたのしもう
生活科の授業でけん玉、だるま落とし、こまなど、昔から伝わる遊びを楽しみました。
ねらいは次の通りです。
・昔から伝わる遊びを一緒に遊ぶ中で、関わったり触れ合ったりすることの良さに気付き、進んで触れ合い、交流しようとすることができる。
うまくいくやり方を教え合ったり、お互いに褒め合ったり楽しく活動できました。「もっとやりたい!」と意欲的な姿が見られました。
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- 更新日
- 2026年1月19日
寒さに負けない さわやかな朝のあいさつ
寒い朝が続いていますが、児童会のみなさんが毎朝元気にあいさつ運動を行っています。最近は有志の人も加わり、「おはようございます」の声がさらに広がりました。登校する子どもたちの顔も自然とほころび、学校の朝がいっそうさわやかになっています。
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- 更新日
- 2026年1月19日





