学校ニュース
【学校より】並木まつり
今年度から本校はコミュニティ・スクールとして、地域との連携に力を入れています。その取り組みとして、本日の並木まつりの昼の部に小学校として参加し、「なみまるカラフル人工いくら」の店出しを行いました。多くの子どもたちが参加してくれて、アルギン酸ナトリウムの色液が、塩化カルシウム水溶液の中に落ちると、ゲル化する反応に驚いていました。
並木まつり実行委員の皆さま 子どもたちのためにどうもありがとうございました。
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- 2025年10月12日
【学校より】地域×探究 並木中等教育学校の実験教室に参加しました
本日、並木中等教育学校において桜並木学園の5、6年生対象科学実験教室が行われました。これは、今年度よりコミュニティースクールとして動き出している活動の1つで、桜並木学園の学区内にある県立並木中等教育学校との連携の取り組みです。
本校から17名の児童が参加しました。酸化還元反応によって水溶液の色が変わる信号反応や薄層クロマトグラフィーを用いた緑と黄色の葉の色素分離などを行いました。
子どもたちは、実験のたびに感動の声をあげていました。不思議な現象に対して、どうしてこうなるのかと考えることが大切あると繰り返し説明を受けました。
並木小学校の卒業生も支援スタッフとして入っていました。
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- 2025年10月11日
【6年生】表彰式と終業式・始業式がありました。
本日、1学期終業式の前に表彰式がありました。
6年生は「みんなにすすめたい一冊の本」から2名、科学研究作品展から県南展金賞の3チーム8名、発明工夫展から県南展銀賞の1名が表彰されました。
体育館に向かう前に、呼名の際にはどんな返事がよいのかそれぞれが改めて思い返し、
本番では大きくはっきりと返事をすることができました。
また、終業式では6年生の代表者も「振り返りと課題」について、作文を発表しました。
代表者は原稿を見ることなく、前を向いてしっかりと発表しました。
表彰や作文の内容ももちろんすばらしいですが、
式に臨む態度を大変誇らしく感じたひとときでした。
卒業まで残り半年。
3月の継志式では全員が主役です。
胸を張って堂々と「はい」と答え、前を向いて式に臨む6年生が目に浮かびます。
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- 更新日
- 2025年10月10日
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