9年生の理科の授業風景です。 顕微鏡を使って、にんにくの染色体を観察しています。 「すごくはっきり見えたよ。」 生徒たちは、グループの友達と実に楽しそうに活動しています。
9年生は、家庭科の授業で「幼児の身体と発達」を学習しています。 本日は、新生児抱き人形を使って、幼児の身体の特徴を調べたり、実際に一人ひとり抱き上げて重さを確認したりしました。 人形を抱く生徒の様子は、落とさないようにと恐る恐る抱いたり、「かわいい」と言いながらあやしたりと様々でした。 中には、「自分もこんなに小さかったのかなぁ。」とつぶやく生徒も見られました。
新幹線での移動を終え、帰りのバスに乗車しました。学校到着予定時刻は18時ごろとなる予定です。たくさん思い出があるかと思いますので是非お話ししてみてください。