保健室前の廊下に養護教諭の先生が資料を作成して飾ってくれています。「目」は人の良いところを見るために使おう。「耳」は人の言葉を最後まで聞いてあげるために使おう。「口」は人を励ます言葉や感謝の言葉を言うために使おう。「手足」は人を助けるために使おう。「心」は人の痛みがわかるために使おう。なんて素敵な言葉でしょう。これが実現できれば、世界中が平和になりますね。
6年生が体育の授業で大なわをやっていました。これは競技になるほどやり出すとはまってしまう種目です。
1年生の生活科の授業で子供たちがメンコをやっていました。私たちの世代には懐かしい遊びです。