家庭教育学級で、親子リトミックを楽しみました!
音楽に合わせて体を動かしたり、お家の方とぎゅっと触れ合ったり、親子で笑顔いっぱいの時間を過ごしました。
抱っこや手をつなぐこと、優しく触れてもらうことなど、たくさんのスキンシップを通して、子ども達は安心感や心地よさを感じている様子でした。また、音を聴く、体を動かす、触れ合うなど、五感をたっぷり使いながら、親子で楽しいひとときを過ごすことができました。
幼児期は、大好きなお家の人との温かな触れ合いを重ねることが、愛着関係を育む大切な土台となります。安心できる人との関わりの中で、子ども達は心を満たし、さまざまなことに挑戦する意欲を育んでいきます。
これからも親子で触れ合う時間を大切にしながら、子ども達の心の成長を見守っていきたいと思います。

